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税理士事務所が行うダイレクトメールをレベルアップ
レンズのピント
ピンボケは良いがピンズレはダメ。
税理士事務所が一番やっておきたいこと
税理士事務所が営業活動において、今一番やっておいたほうが良いこと。それは・・・。敵を知り己を知る事です!
職人学
税理士事務所のDMもシンプルイズベスト!あれもこれもあってはいけないということではありません。必要なものを必要なだけ置き、必要なときにすっすと出てくるような環境を整えることが大事です。
セルフイメージ_税理士事務所
税理士事務所の営業で必要なセルフイメージについてまとめました。セルフイメージは具体的かつ現実的である必要があり大切です。
税理士事務所_営業支援
税理士事務所の営業とはいったい何でしょうか?ダイレクトメール?ホームページ?セミナー?今回は税理士事務所と営業についてを考えてみます。
関連性_税理士_マーケティング
税理士・会計事務所で顧問先拡大を行う場合、あるいは相続案件に受任や事業承継の受任で営業展開をかける場合。常に「関連性を考える」ということが大事です。
好きこそものの上手なれ
先生は自分が得意なこと、好きなことをやっていますか?好きこそ物の上手なれという言葉があります。好きなことほど熱心に取り組みますので、上達も早いし結果も伴いやすいという意味です。顧問先拡大に密接な関係性があります。
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10年以上前は頻繁に見ていた「空を飛ぶ夢]。夢の中とはいえ、本当に飛んでいるような感じで、実に気持ちがよい感覚でした。どんな意味があるのか・・・ネットで調べてみました。
seo concept with computer
SEOという言葉があります。Search Engine Optimization、SEO、サーチ・エンジン・オプティマイゼーション)というもので、検索エンジンで上位にヒットさせるための技術。といったような内容です。
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中小事務所(企業)のマーケティングは、「大手事務所が嫌がることをやる」に限ります。では、「大手事務所が嫌がることをやる」とは何か。
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オックスフォード大学があと10年で「消える職業」「なくなる仕事」を発表しました。業種一覧に会計事務所に関係しそうな仕事が含まれていました。実際に10年後に消えてなくなることはないと思いますが、極端に数が減少するであろうことは確かでしょう。
顧問先拡大
何事も「大変さを知ること」は大切なことです。これは顧問先拡大にかかわらず、あらゆることに言えるかもしれません。そして取り組む姿勢が大事です。
税理士営業の比較
税理士同士の比較というものがあります。何事においても「比較」という行動はあるのが普通です。何かを目標とするのも比較から来るものですし、「クレーム」なども比較がベースになっているとも考えられます。
顧問先拡大_相談
何か一番効果的かは手段の検討です。「手段」から入って「結論」に至ろうとしても至れません。どこに向かえば良いのかわからないからです。まずは「結論」から入り「手段」を検討するのが良いでしょう。
アプローチ方法
税理士業務を専門職として考えるか、サービス業として考えるか、アプローチ方法はオリジナリティあるもので考える必要があります。どちらが正解でどちらが不正解といった話ではありません。アプローチの方法が異なりますので気をつけなければいけないということなのです。
クロスメディア
クロスメディアマーケティング。当社が勧めているマーケティングの考え方のひとつです。今の時代、単品でのマーケティング手法たとえば「ホームページ」「ダイレクトメール」「セミナー」など、それだけで拡大を使用とするのは難しい時代です。
税理士事務所_小冊子
相続に関する冊子、起業・創業に関する冊子、資金調達に関する冊子。様々な冊子が世に出ています。小冊子の雛形を販売する業者さんも存在しています。自分で頭を悩ませてうんうんいって書いていくしか、自分の気持ちや想いというのは伝えられません。
コンサルタント
コンサルタントという枠は必要ない。「自分はコンサルです」というよりも、お客様に使っていただき、その上でお客様から私が何者かを評価していただけたほうが、より正しい形になるような気がしています。「税理士事務所のお客様を増やすためのお手伝いをしている」、そのような考え方を持っています。
税理士顧問報酬_相談
どう頑張ってもお客様が増え難い(増えないとは言いませんが)税理士事務所があります。そういう事務所様は私どものようなマーケティングをやっている人間から見ると、当たり前のことを当たり前にできていない。いや逆のことをやってしまっているということがあります。
ふくらはぎの痙攣
脹脛(ふくらはぎ)が痙攣。それはこむらがえりと呼ばれる症状のようでした。激しい痛みの中太田が感じた顧問先拡大の関係性についてを語ります。
税理士事務所の戦略
税理士事務所がマーケティングを行う際に壁となるのが「どうすれば良いのか?」という手段の問題です。ホームページで広告するのか、ダイレクトメールなのか、紹介制度なのか、どこかのグループに参加するのか。さて、何が正解なのでしょうか。
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先生が想い描く理想のサービスは先生ごとに異なるはずです。その想いを「商品名」というネーミングに乗せて形にしてみるのです。税理士事務所が商品化を行うと営業上とても良いことがあります。
税理士事務所_効率化
会計業界にも新しい波が来ています。例えば会計ソフトの分野では顕著です。あらゆるサービスがクラウド化しています。モバイル端末と併用すれば効率性は飛躍的に高まりますし、移動中や外出先で仕事が出来ます。
考える人
税理士事務所の顧問先拡大における「上手く行かない原因」はいろいろと考えられます。「想い」は大切ですがそこに行動が伴わなければ具体化しません。願望だけあっても行動が無ければ何も生まれません。
税理士先生_理念_理想
はじめから完璧なものなどはありません。組織によって出来上がる理念は異なりますので借り物ではいけないと私は考えます。時間をかけて創り上げるからこそ、強靭な土台が出来上がるものです。
サービスを受けてみる
様々なジャンルのサービス、それも出来るだけよいサービスを受けると、今まで理解できていなかった自社のサービスの行き届いていない点、あるいは行き届いている点が明確になることがあります。税理士・会計事務所でもこの考えは取り入れたほうが良いと思います。
法人化_顧問先拡大_意思決定
税理士法人化をして拡大に着手する。このこと自体は良いのですが、考えの違いやコミュニケーション不足、営業活動費、販促活動費について意見の衝突など、なかなか難しいハードルが立ちはだかります。
会計事務所の強み
「強み」というと何かに特化したり差別化をしたりなどが考えられますが、本当の事務所の強みというのはこちらが勝手に考えて予測するものではなく、お客様から発せられるもので、こたえはすべて現場にしかありません。
顧問先拡大_相談お申込み
顧問先拡大をしたいという相談があると、相談中に一定の割合で生じる事故と申しますか、現象がございます。今日はそのお話しです。
地域密着型ジョイント
地域密着型で推して行くのであれば、同じ「考え方」を持った事業体と組むことが一番です。理念や考え方を地域密着型の企業体と合わせること(地域活性化という意味で)、そして、必要な資金はきちんとつかうこと(想いが同じだからといってただで人を動かそうとしないこと)が大切です。
広報展開_オオタキカク
FacebookやTwitter。これらの新しいツールが一般的な道具になりつつあります。新しいものを遠ざけていると、新しい時代の変化に取り残されてしまいます。時代の変化についていけていますか。
税理士事務所の地域性
ダイレクトメールや新規向けのセミナー開催など、どうしても難しい。目立った営業活動が出来ないという事務所が何をやれば良いのでしょうか?
税理士事務所の意思決定
意思決定の早さと数。そして実践力が勝敗を分けることが多くあります。実践力があると一度決定したら何事も早いスピードで進みます。意思決定が早く、年間の決定数が多く、実践力がある事務所様は、ほぼ、もれなく顧問先の拡大には困っておられません。
地域密着型_税理士事務所
地域密着型のお仕事をされている税理士先生が実践すると良い、営業・広告宣伝戦略についてまとめました。今回は既に強い競合が存在するときの話です。
税理士事務所_地域密着
地域の情報は全てこの先生に聞けばOK!そんな状態を創り上げることが大切です。そんな環境をいかにして創り上げるか?地域密着型のお仕事をされている税理士先生が実践すると良い、営業・広告宣伝戦略についてまとめました。
会計事務所_営業活動_新規拡大
何か新しいことをスタートする際に、否定から入ることをやめましょう。まずは肯定からスタートして、難しいことがあるのなら、「どうやったらできるか」「どうすれば難しくならないのか」そういった思考になることが大切です。
会計事務所_ネーミングの優位性
税理士事務所で何かしらの新サービスをスタートする際に、ネーミングを考えるような機会があります。ありきたりのものは既に存在するし、かといって斬新なものは受け入れられ難いのではないか、なかなか難しいジャンルの課題です。さて、どのように考えていけばよいものでしょうか。
オオタキカク_企画イラスト
企画は税理士・会計事務所における顧問先拡大活動を行う上でのスタートです。企画を「考える」作業を省いてしまうと、 その後の活動は上手くいきません。事務所の方向性をじっくり考えることが大切です。