信用金庫【接点の作り方 第2弾】融資担当・法人営業担当目線で語る|税理士・会計事務所のための信金・地銀アプローチ

目次

今回も、甲斐さんの登場です
甲斐さんは、京都の某信用金庫で7年間の実務経験があり、預金担当、融資担当、法人営業担当などひと通りの営業をこなしてきた方です

本日の動画は、これから独立開業をする若しくは独立開業して間もない税理士先生へ向けた、「信金・地銀の攻略方法、アプローチ方法」についての動画第2弾です!
ファーストコンタクトを取った後のお話、如何にして関係構築を行っていくのが良いかについて、甲斐さんの実務経験から得た情報を先生方へお伝えしていきたいと思います!

融資をベースにした関係構築が一番喜ばれるそうです。
そして、信金の支店内回覧を想定した情報提供を考えて行きましょう。
著者プロフィール
太田亮児
太田 亮児 おおた りょうじ

合資会社オオタキカク 代表

税理士・会計事務所専門の営業・マーケティング支援を行う。前職の税理士法人ではマーケティングの専任担当者を務め、同法人が3年間で1,500社の見込み客を発掘し、300件の新規法人顧問先を獲得する過程を現場で経験した。
2005年にオオタキカクを設立。各事務所の個性や強みを引き出す、オーダーメイド型の仕組みづくりを支援している。

著書に『税理士・会計事務所の儲かるしかけ』(同文舘出版)。専門紙『税理士新聞』での連載や取材執筆も行うなど、業界に向けた情報発信にも力を入れている。

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