税理士先生にオススメする出版についての話|先生も本を出してみませんか?

目次

こんにちは、オオタキカクの太田です。
今回は、商業出版についてもお話になります。
本を書くぞ!と熱意のある先生方へは、是非、出版をしていただきたいと思います。
税理士先生の出版には、自費出版、共著出版、商業出版といったものが考えられます。私が先生方にお勧めしたいのが商業出版です。

しかし、商業出版といってもつてがないし、どうしてよいのかも分からない・・・。
そのようなことはありませんか?今回ご紹介をさせていただいたコーディネーターの小山さんは商業出版をアシストするお仕事を長年続けていらっしゃいます。

お話をきいたところ、この間500タイトルを達成したそうです。すごい!

インプルーブさんのホームページです。
http://imprve.com/

著者プロフィール
太田亮児
太田 亮児 おおた りょうじ

合資会社オオタキカク 代表

税理士・会計事務所専門の営業・マーケティング支援を行う。前職の税理士法人ではマーケティングの専任担当者を務め、同法人が3年間で1,500社の見込み客を発掘し、300件の新規法人顧問先を獲得する過程を現場で経験した。
2005年にオオタキカクを設立。各事務所の個性や強みを引き出す、オーダーメイド型の仕組みづくりを支援している。

著書に『税理士・会計事務所の儲かるしかけ』(同文舘出版)。専門紙『税理士新聞』での連載や取材執筆も行うなど、業界に向けた情報発信にも力を入れている。

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