税理士新聞_第1515号_3月25日号掲載

目次

20150505-1
税理士新聞1515号を読んでいたら・・・

一面に私の名前が!!

何気なく、気になるタイトルでしたので、
読み進めておりましたら名前発見です!

おぉ~。嬉しいですねぇ!

今年の1月まで本誌で連載を行っていたのですが、
1月で一度区切りをつけさせていただき、
ただいま休筆(?)中なのですが気にとどめていただけ感謝です。

会計事務所の宣伝活動を支援するオオタキカクの
太田亮児代表は、「その事務所ならではの強みをまったく
持っていない事務所はゼロ」と断言したうえで、
事務所の特徴を知るためのヒントは「既存顧問先が持っている」と、
顧問先に聞き取りをするよう、
税理士事務所にアドバイスする。
と素敵な紹介文が書かれておりました!

本当にその通りで、先生方の事務所には個々の「良さ」「素晴らしさ」「素敵さ」がたくさん眠っています。

それをたたき起こすのです!!!

その強みを使って広告をすることで、
事務所のよさがしっかりと相手に伝わりミスマッチが減り、
価格競争にも巻き込まれず、良好な関係を顧問先様と持つことができるわけです。
著者プロフィール
太田亮児
太田 亮児 おおた りょうじ

合資会社オオタキカク 代表

税理士・会計事務所専門の営業・マーケティング支援を行う。前職の税理士法人ではマーケティングの専任担当者を務め、同法人が3年間で1,500社の見込み客を発掘し、300件の新規法人顧問先を獲得する過程を現場で経験した。
2005年にオオタキカクを設立。各事務所の個性や強みを引き出す、オーダーメイド型の仕組みづくりを支援している。

著書に『税理士・会計事務所の儲かるしかけ』(同文舘出版)。専門紙『税理士新聞』での連載や取材執筆も行うなど、業界に向けた情報発信にも力を入れている。

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