税理士新聞1515号
2016年3月25日号の税理士新聞の一面に、オオタキカクについて取り上げられている箇所があります。先生方の事務所には個々の「良さ」「素晴らしさ」「素敵さ」がたくさん眠っています。是非、読んでいただけると嬉しく思います。
税理士新聞1510号_税理士よろず相談
税理士よろず相談室の連載もいよいよ最終回です。5つのステップで今すぐ行動を!
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継続することは大変なことですが、忙しくても継続の手を緩めるべきではありません。新たな取り組みに挑戦することで、苦労する先生と、一方では上手くいく先生・・・さて、両者にはどんな違いがあるのでしょうか。
税理士新聞1504号_税理士よろず相談
既存の顧問先との兼ね合いについてどうするか、考えてみましょう。
税理士新聞1501号_税理士よろず相談
今後の事務所の営業方針について事務所全体で考える機会を作りたいとお考えの先生。職員の意見を聞きながら今後の営業戦略を組み立てようと会議の時間を設けたようです。しかし、なかなか上手いっていないご様子。一体何があったのでしょうか。
税理士新聞1498号_よろず相談
紹介案件以外の新規相談を契約につなげることができない先生。思い切って営業のアウトソーシングをお考えの様子ですが、実際の営業シーンについてあまり深く考えておられないようです。
税理士新聞1495号_よろず相談
HPを経由した相談案件がなかなか契約に結び付かずに疑問をお持ちの先生と、逆にHPで顧客を増やしている先生との違いとは何か。契約率を上げるにはどうしたらよいのか、紐解いていきます。
税理士新聞1492号_特集記事
高齢者のスマホ利用が急増しています。高齢化と共に、インターネットが高齢者の間に浸透してきているということではないでしょうか。その証拠に、近頃ではホームページ等のコミュニケーションツールを経由した税理士事務所への問い合わせが増えている傾向にあります。
税理士新聞1489号_よろず相談
ホームページから新規の相談が入った様子の先生。しかし話を聞いてみると、まだ相談者の方と連絡が取れていないようです。心待ちにしていた相談メールが届いたというのに何故かアクションを起こしていません。何か事情があるのでしょうか。
税理士新聞1486号_よろず相談
最近、相談案件が増え忙しい先生。しかし、顧問契約成立の良いご報告を頂くことができません。相談自体はあるのにも関わらずなぜ契約に結びつかないのでしょうか。
税理士新聞1483号_よろず相談
お問い合わせはあるが、なかなか相談業務に結び付かずにお困りの先生。電話応対のマナー研修も実施しているのにもかかわらず、結果に結びつかないのは何故なのか。所内における電話応対のルール化について考えてみました。
税理士新聞1480号_よろず相談
小冊子を活用したマーケティングセミナーに参加をされた先生。早速先生も小冊子を使った営業活動をやる気満々です。ところが、「とにかくたくさん配れば大丈夫」といった発想をしてしまっている様子です。一歩立ち止まって本質的なことを考えていただきましょう。
税理士新聞1477号_税理士よろず相談
新規の顧客開拓を目的としたセミナーの開催を企画している先生。参加者も集まり準備万端の様子でしたが、お話を伺っていたら思わぬところに抜けがありました。
税理士新聞_よろず相談2月5日
新しい取り組みに積極的な先生。最近の広告は難しく専門的な用語が多くて業者に任せきり。しかし、長年の勘で運用に違和感を持たれているようです。さて、今回はどのような問題が潜んでいるのでしょう。
税理士新聞1472号_税理士よろず相談
新年早々ご機嫌な先生。どうやら昨年末に相談のあった案件がご契約になったようです。さて、以前からお願いをしていた効果測定はしっかりとお取り組み頂けているでしょうか。
税理士新聞1468号_税理士よろず相談
新規設立法人向けのダイレクトメール(DM)に挑戦しようとやる気満々な先生。まずはDM挑戦の意思決定は前向きで素晴らしい決断であると思います。
税理士新聞1465号_税理士よろず相談
facebookというもので何が出来て、その中でどのようなことが起きているのかといった、facebook環境の基本は理解しておいた方が良いと思います。
税理士新聞1462号_税理士よろず相談
ホームページを見てメールでの問い合わせが無いことに疑問を感じている先生。メールが来ない原因はホームページにあるのではないかと考えているようだが、実は思いもよらぬところに大きな問題が潜んでいました。
税理士新聞1459号_税理士よろず相談
色々と取り組んではいるものの、なかなか契約数が増えずお困りのご様子。地道に活動をしている状況があるので、そろそろお問合せがあってもよさそうだが。
税理士新聞第1456号_税理士よろず相談
夏の特大号<相続特集>相続に強い事務所かそうでないかはどのように判断されるのか?「相続の相談に乗ってくれる」ということを地域の方に伝えていきましょう。
税理士新聞1453号_税理士よろず相談
相続をテーマにした情報発信として、ブログの更新に挑戦中の先生。効果を期待するためにはブログの更新だけでなく、多角的な取り組みが必要と聞いて少しげんなりしています。
税理士新聞1450号_税理士よろず相談
最近、セミナーに力を入れはじめた先生。しかし、先生が期待しているような新規拡大につながる参加者が居なかった様子。一体どこに問題があったのでしょうか。
税理士新聞1447号_税理士よろず相談
近頃、求人に力を入はじめている先生。しかし、なかなか事務所が求めている人材に巡り合えず、求人媒体を別のものに変えようかどうかお悩みのようです。さて、求めている人材に巡り合えないのは求人媒体が原因なのでしょうか。
税理士新聞1444号_税理士よろず相談
相続用のホームページを作り、情報発信のためのブログ更新をスタートした先生。これでお問い合わせがドンドン入って来るに違いないと意気揚々ですが、効果を期待できるのはまだまだこれからです。
税理士新聞1441号_税理士よろず相談
情報収集に余念が無い先生。今回は新設法人ダイレクトメールのノウハウセミナーに参加をしてきたようです。なにやら興奮気味の先生。一体何があったのでしょうか。
税理士新聞1438号_税理士よろず相談
最近地域の交流会に足を運ぶようになった先生。数多くの人と名刺交換をする中で、自分が伝えたい事務所のイメージが伝えることができていないことに気が付いた。
税理士新聞1435号_税理士よろず相談
ホームページのアクセス数を増やすためにブログが効果的だと聞いた先生。さっそくブログの導入を検討していますが、ブログをやればお客様が増えるというわけでもなく、無計画に書き続けても効果はありません。どうしたらよいのでしょう。
税理士新聞1432号_税理士よろず相談
地域密着で先生がお一人で現場を回っている。お客様も地域のお客様が多く、フレンドリーでアットホームな雰囲気が売りの事務所。最近は「紹介案件を増やす仕組み作り」をテーマに頭を悩ませている。
税理士新聞1429号_税理士よろず相談
ホームページを使ってお客様を増やしたいと考えてますが、具体的に何をすれば良いのかが分かりません。最近アクセス解析を見るようになり、気が付いたことがありました。
税理士新聞1426号_税理士よろず相談
創業期にホームページを立ち上げ顧客拡大に成功した事務所。しかし最近は問い合わせが減少しており、現在リニューアルを検討中。しかし、リニューアルしたからといって問い合わせが増える状態には戻りません。ではどうしたら・・・
税理士新聞1423号_税理士よろず相談
地域密着で先生がお一人で現場を回っている。お客様も地域のお客様が多く、フレンドリーでアットホームな雰囲気が売りの事務所。
税理士新聞1421号_税理士よろず相談
目立った広報活動は今までやったことがなく、テンプレート方式のホームページを持っていますが、事務所としての特徴についてなどは今まで特に考えたことが無ありません。何かの業務に特化しているわけでも特定の業種に強みがあるわけでもないのですが・・・